Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

コメントの投稿

新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://momonojikan.blog68.fc2.com/tb.php/509-8947df86
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

バッチフラワーレメディーとは?

英国にはメディカルハーバリストという職業があり、町の開業医のようにクライアントの体の不調にあわせて、ハーブを調合、処方しているという。休養や滋養によって回復が見込める体の不調であれば、植物の力を借りたり、食事内容を工夫したりして体が必要とする物質を補う、これはもっとも好ましい方法であるようにも思う。

「フラワーレメディ」は、英国人の医師バッチ博士が体系化した。

+ + +

バッチフラワーレメディーとは、医師であり細菌学者であったバッチ博士により完成された、イギリスで60年の歴史がある花の療法です。イギリス国内では、町のどんな小さな薬屋でも扱っているほど、生活の中に浸透しています。

穏やかに心と身体と精神のバランスを取り戻していくのを手伝ってくれる、野生の花の癒しの力を活用した<フラワーエッセンス>です。

バッチフラワーレメディーは、アロマテラピーとは違います。
アロマテラピーは、エッシャンシャルオイルを使って、嗅覚器や皮膚を通して身体に働きかけ、その結果感情にも作用します。エッシャンシャルオイルは、直接飲んでも、塗ってもいけません。

バッチフラワーレメディーは、レメディーを体内に取り込み(飲む、食べる)、まず感情に作用します。 その結果、間接的に肉体にも良い影響が出ることもあります。バッチフラワーレメディーは薬ではありませんので、赤ちゃんからお年寄り、動物も植物も、安心して使うこ とができます。

どうぶつのための Flower Remedies バッチフラワーレメディーって何?気になる安全性なども・・ より一部を引用しました



スポンサーサイト

0件のコメント

コメントの投稿

新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://momonojikan.blog68.fc2.com/tb.php/509-8947df86
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

Appendix

RSSフィード

Extra

最近の記事

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

プロフィール

ロングテイル

Author:ロングテイル
名前:もも
1997年生まれ
毛色:茶色
好きなこと:
玄関脇のかさぎから空を眺めること、柿の木に登ること。

*このブログについて
(by ロングテイル)
物心ついた時から猫が大好きで、猫とともに暮らして30年以上。
2006年秋、もも(当時9歳)が鼻腔内リンパ腫と乳腺癌を同時に発症。
猫の病気や食事のあり方についての理解不足を反省し、このブログを作りました。特に、鼻腔腫瘍に対する放射線治療、乳腺切除手術と回復の過程について書いています。そのほかに、治療後の様子や日々感じたこと、病気について調べたことなどを書きとめていきます。

*主な内容は次のとおりです。
 ・鼻腔内リンパ腫の治療と予後
 ・乳腺切除手術後の回復過程
 ・がんの猫の食餌管理
 ・猫の乳がん
 ・おすすめの猫本
 ・ももの食事

参加ブログランキング

にほんブログ村 猫ブログへ
ブログ村 猫ブログ
FC2ブログランキング 猫ブログへ

FC2 ブログ★ランキング

人気Blogランキングへ

人気Blogランキング

人気ブログランキング - ももの時間

タグ


ももの時間
ももの時間・バナー

トラックワード

おすすめ商品






リンク先:バッチフラワーレメディ
バッチ フラワーレメディ


猫砂 キャットフード キャットタワー 猫グッズなど猫ちゃんのための専門店。6年連続で楽天市場 Shop of the Yearのジャンル賞を受賞!

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター

Thank you for your visiting for my blog!!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。